温泉でメガネが曇って
落として
レンズが割れたら
周囲の人がケガします。

温泉では眼鏡は危険だしマナー違反です。

温泉に行くと、たまにメガネをしたまま風呂に入っている人がいますが、あれは危険というかマナー違反です。

なぜなら、温泉ではみな裸足なので、もしメガネを落としてレンズが割れてしまったら、ケガをするからです。

お風呂に割れたレンズの破片が入ってしまったら大問題にもなります。

そもそも、温泉でメガネをかけても湯気で曇ってしまい、何も見えないはずです。

ですから、温泉では裸眼もしくはコンタクトレンズが基本です。

もし、アナタが温泉好きならば、レーシックで視力回復するという手もあります。

レーシックで視力回復すれば、露天風呂では外の景色が裸眼できれいに見えますよ。

混浴の時にも威力を発揮するかもしれません(笑)

温泉に行く時だけでなく、レーシックすれば普段から裸眼で過ごせるので、ストレスのない生活ができますよ。

コンタクトとレーシックではどちらが費用がかかるのか?

温泉に行く時だけコンタクトレンズをするなら、それほどコストはかからないかもしれませんが、日常的にコンタクトレンズを使っているなら、生涯コストで考えるとかなりの額になります。

ここでは、コンタクトレンズとレーシックの費用の比較をしてみたいと思います。

種類 費用
コンタクトレンズ 1日使い捨てソフトレンズ(160円/1日) 10年目:58万4000円
20年目:116万8000円
2週間交換ソフトレンズ(50円/1日) 10年目:30万3000円
・レンズ 18万3000円
・ケア用品 12万円
20年目:60万5000円
・レンズ 36万5000円
・ケア用品 24万円
レーシック 6〜38万円

コンタクトレンズの費用はビジネス雑誌「週刊ダイヤモンド」2013年3月16日号に載っていました。

「週刊ダイヤモンド」2013年3月16日号

レーシックの費用は大手クリニックの低価格なコースから高額なコースを参考にしています。

この表を見る限り、生涯コストではコンタクトレンズの方が費用がかかることが分かります。

オススメのレーシック医療機関

レーシックは大手医療機関から選ぶことをオススメします。

なぜなら、レーシック業界は2008年をピークに縮小しており、レーシックから撤退する医療機関も増えているからです。

もし、自分が施術した医療機関がレーシックから撤退したら困りますよね?

ですから、レーシックは大手の医療機関を選ぶことをオススメします。銀行とレーシックは大手に限ります。仮に倒産したとしても、他社に吸収合併される可能性が非常に高いですから。

レーシックの場合、大手とはたくさんのお客を施術している医療機関ということになります。

以下がお勧めの医療機関とコース、その価格と保証期間です。(2013年7月現在)

会社名 コース 価格 保証期間 店舗
神戸神奈川アイクリニック <一番オススメ>
プレミアム アイレーシック
37万円 15年 札幌(北海道)
新宿(東京)
名古屋(愛知)
梅田(大阪)
天神(福岡)
SBC新宿近視クリニック アイデザインレーシック 29.8万円 10年 新宿(東京)
次世代レーシック» 305,000円
品川近視クリニック アマリスZレーシック 29.7万円 10年 札幌(北海道)
有楽町(東京)
名古屋(愛知)
梅田(大阪)
天神(福岡)

【重要】ウェブでのやりとりなら記録に残りますので、電話ではなくウェブから問い合わせることをオススメします。

上記で紹介しているコースは、各社がオススメしているコースで、名称が違うだけでほぼ同等のコースです。

ほぼ同等のコースとは、同じレベルの装置を使って施術しているということです。

でも、手術費用は18万円〜35万円とほぼ倍違います。

この価格の違いは「保証期間」や「広告費」が関係しています。

保証期間が長ければ長いほど価格が高い傾向があります。

また、広告で芸能人や有名スポーツ選手を使っていれば、そのぶん広告費がかかるので、手術費用も高くなります。

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